〜 ホリスティック パーソナル セラピー 〜
[PR]牝綾
Infoseek 喨涓截
〜 ホリスティック パーソナル セラピー 〜
「心」「体」の声を聞いてあげていますか?
自分の「想い」や「魂」を意識していますか?
心(Mind)、体(Body)、魂(Spirit)という3つの要素、
これは深いつながりがあり、常にお互いに影響を与え合っています。
Crystalの洞窟ではホリスティックな観点から、
健康と美容のトータルにケアするためのサポートをさせていただきます。
※ホリスティックとはギリシャ話のホロスが語源で
"全体"を意味します。
即ち、病気を単なる部分としてとらえるのではなく、
心と体で一体ととらえ、その全体から根治しよう
という考え方がホリスティックの概念です。
「ホリスティック医学の定義」
1. ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、
社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2. 自然治癒力を癒しの原点におく」
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、
この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3. 患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。
治療よりも養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して
患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4. 様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など
各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、
などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5. 病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、
むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、
より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

OSHO禅タロット Healingより
その人は健康で、癒され、全一なのだ。
この「全一(ホール)」という言葉は素晴らしい。
「癒す(ヒール)」という言葉は、この「ホール」から来ている。
そして、「神聖な(ホーリー)」という言葉も「ホール」から来ている。
その人は全一(ホール)で、癒され(ヒールド)、神聖(ホーリー) なのだ。
自分の傷に気づいているがいい。それが成長するのを助けてはいけない。
癒されるのを許すがいい。
そして、それが癒されるのは、あなたがその根のところに動いて行ったときだけだ。
頭がなければないほど、傷は癒される。頭がなければ、傷はない。
頭のない生を生きるがいい。全体的な実存として動き、ものごとを受け容れるがいい。
ちょっと24時間、試してごらん 完全に受け容れること、なにが起ころうとも。
誰かがあなたを侮辱する、それを受け容れる。反応せずに、なにが起こるか見てごらん。
突然、以前には感じたことのなかったエネルギーが自分のなかを流れているのをあなたは感じるだろう。

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